【日本の森と暮らしと心をつなぐ。
そこに関わる人と人をつなぐ 森の情報支援サイト「私の森.jp」】に、
インタビュー記事を掲載いただきました。
まとまりのない話をしたにもかかわらず、聞き手の嵯峨創平さんがまとめて
下さいました。
目を通していただければ幸いです。そして、忌憚のないご意見ご感想を
お寄せ下されば嬉しいです。
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ささらプロダクションで、映画や書籍を通して思いを伝えています。生まれ育った家の土蔵の扉に代々貼り替えられてきた「一枚のお札」の由来を訪ねた映画『オオカミの護符』から、単行本ならびに文庫本『オオカミの護符』<新潮社>が生まれました。信州諏訪と陸前高田を舞台とした映画『ものがたりをめぐる物語』の取材を通して、『諏訪式。』<亜紀書房>を上梓しました。本を書く上で知り得たことなどを中心に投稿したいと思います。そして、ひとつの投稿が、誰かの記憶や情報とつながりあって、点が線に、線が面に広がりが生まれることを期待しています!
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札幌市白石区
2024/04/28
小倉さん、拝読しました。
「親しみ深い山が切り崩され……許し難い大事件でした」のくだりは、読んでいるだけで痛くなります。
急すぎて道理に合わない変化は、心も現実に追いつかないですよね……
・人体寸法=自分の心と体を乗せることのできる規模が「ふるさと」の感覚
・アジアの人々と底流でつながる道
・答えが分からないながらも何かを感じ、いろいろなことを語り合う
・「講」とは、日本列島の細胞のようなものだった
・「円環」の世界観を新たに取り込んでいく
といった箇所が特に響きました。
私の好きな歌詞で「見えないものを見ようとする強い気持ちのこと」というものがあるのですが、先人たちが継いできた「ものがたり」は、こういった気持ちも内包している気がしました。
風土と繋がりつづける暮らしを模索してゆきたいです。